2017年02月15日

最後の愚痴。

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初期の頃のブログを見返すと、気持ちも浮ついて
能書きばっかり垂れてたなぁと
恥ずかしくなります(汗)


​育児は教科書通りにはいかないですね。


❄️❄️❄️❄️❄️❄️❄️



安定期前に随分と悩まされた義理母さんですが
2月の始めに8カ月ぶりに電話で話しました。


気遣って下さいつつも
新潟が寒過ぎて赤ちゃんを見に来て帰ったあと
夫婦で寝込んだとか、
息子の長距離運転が心配だとか…
言葉の端々に要するにまだ帰らないのかってことかな、
と義理母さんの言動には悪い方向にしか受け取ることができません


わたしも母親になったわけですから
もっと寛容にならなければいけませんが
まだ難しいです。


関係が破綻したおかげでわたしは
落ち着いた安定期と妊娠後期、そして出産を迎えることができました。

度を越えた干渉はもうありません。



わたしは息子である旦那さんには、
お正月には会いに行ってあげてね。
産後は赤ちゃんの写メを送ってあげてね。と
伝えてきました。

赤ちゃんにとっては大事なおじいちゃん
おばあちゃん、そして
ご両親にとっては待望の初孫ですから。


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体調もすっかり戻り、赤ちゃんのお世話にも少しずつ慣れてきました。

旦那さんは週に一度は泊まり勤務で帰宅は早くても22時前後。

わたしは車もないし
周りからの助言もあり、帰省を少し引き延ばし
今週末にようやく戻ることになりました。


帰ってからは
普段から土日祭日の半分は仕事で潰れたり、県外への出張も多い旦那さんとは
夜遅くか 週に1日赤ちゃんと過ごせて
もらえればいい方で、
ほぼシングルでの子育てが始まります。

​ただ、旦那さんはドクターなので赤ちゃんに
何かあった時に頼れる心強さはあります。


そして
簡単に戻れる距離ではありませんが帰ってみて
もし辛くなったら、また少し実家に戻ればいいやくらいの気持ちで、
来週からはあまり気負わずに
過ごそうと思います。



​早く赤ちゃんの首が座って
暖かくなり買い物やお散歩など、外に連れだせる
日が来るといいのですが…


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お産後の退院日がわたしの誕生日だったので
義理母さんからお祝いメールももらいました。

お礼を返信するとその返信が
「赤ちゃんのこともありますが
〇〇をどうかよろしくお願いします。
私は仕事が忙しく息子にとても寂しい思いをさせてきました。
男の子にはやはり母親が必要です。云々」


30代の立派な息子を可哀想と…
どう返せばよいのか分からない意味不明なメール
がきました。



わたしは元旦に出産を迎えたので
元旦に実家へ泊まりに行く予定だった旦那さんが
立会いに駆けつけてくれたこともあり
翌日、旦那さんのご両親も遥々訪ねてきました。


明け方に出て来られたそうで、
10時間近くかけて来て下さり
新潟での滞在時間は2時間弱、ゆっくりすることなくすぐ日帰りで帰って行かれました。


旦那さんが一緒に泊まれるようにと
近くの宿を予約したのに
翌々日が義理父さんの仕事だという理由で、私の実家に立ち寄ることもなく
っていかれました。


実家とわたしたちにはいろいろとお祝いをいただきました。それとは別で
わたしの誕生日祝いにまでお金を包んで
下さいました。

いつも戸惑うほど
援助して下さろうとしますが、わたしにはその分のお相手対応ができかねるので困ります。


旦那さんがこっちに居たから来られたわけですが
長く留まりたくなかったのかな、
初めての新潟に半日かけて来てくれたのに2時間で帰るって…と
感謝しつつも複雑でした。



わたしの入院部屋に入ってくるなり
赤ちゃんをひと目みてから
「ひとりっ子は可哀想だから兄弟も作ってあげなきゃ」と言われました。

そして、
旦那さんの弟さんのところにも夏に赤ちゃんが生まれるそうで
そのお嫁さんは「何人も産むからお母さん安心して下さい」と言ってくれたよ、
と続きます。

わたしは力なく「〇〇ちゃんは(お嫁さん)若いからね…」と返しました。


あぁ、やっぱりこの人無理と気分が悪くなりました。


そして何より最悪なことに
幾度となく妊娠直後に言われてきた、
「この世のものとは思えない苦しみを味わってこそ母親」
みたいな考えの人に
旦那さんが麻酔分娩のことを話してしまって
いたのです。

会話の流れから、それを知り
唖然としてしまいました。

義理母さんだけには知られたくはありません
でした。



あとで旦那さんに聞いたら、
「痛かっただろう。みたいなことを聞かれごまかせず、つい…」というのです。

ごまかせなくてとはどういうことでしょうか?!

私は全く苦しまず産んだわけではなく
それなりに15時間のお産を
乗り越えたという自負があります。

確かに最後の4、5時間は麻酔でラクにさせて
もらいました。
それを敢えて言う必要はないはずです。


​ただ、この時は産後翌日の疲れや喜びもあり
ふわふわした気分だったので
義理両親が帰られた後、
赤ちゃんを愛おしそうに抱きながら
面会時間ギリギリまでいる旦那さんに文句を
言うことはできませんでした。


元旦のお産にならなければ
旦那さんは仕事で立会ってくれることも叶わなかったわけで
とてもおめでたい日の出産になったことは
赤ちゃんに感謝しています。

しかし皮肉なことに、それが義理両親が
訪ねてくるきっかけにもなりました。

今回、非常にショックだったのがこの件です。


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​電話での内容から
義理母さんは授乳クッションを知らないようで
そして、初産なら扁平乳首のはずだからと
一生懸命おっぱいのあげ方を教えてくれようと
します。

わたしは産後2週間以降、もう授乳トラブルはありません。


驚いたことに、産後40日目に生理がきました。
早過ぎですが身体がもとに戻ったようです。

生理のせいで母乳に変化があるのか不安でしたが
今のところ問題なく、
お乳も挿し乳に変化しつつあり、ゴボウシも
必要なくなりました。


話は戻りますが
いろんなことを頭ごなしにわからないだろうから
教えてあげたい、と言う義理母さん。
話の感じからミルクも否定派でした。


まず今はここに母や妹がいますし
周りにもたくさんの育児経験者がいるわけです。

時代も変わり、粉ミルクも進化し
否定も肯定もそれぞれの事情によりますが
わたしのお世話になった産院では
混合育児も奨励されていました。



義理母さんの思いもよく分かります。

​だから電話でアドバイスに関してはお礼を言い、耳をかたむけました。

けれど
「私は母乳が出過ぎて600cc搾乳して保育園に
届けていた
「母乳の出ないお母さんの子どもにもあげて
下さいと渡していた」という話には
首を傾げるばかり。


搾乳しすぎは乳腺を傷めますし
わたしは産院で助産師さんから1度に絞り
過ぎてはダメと注意されました。

フルタイムで働かれながら、それも600ccの搾乳など不可能です。


とにかく
看護師として働かれながら
旦那さんを母乳で育てられたことに誇りを持っておられるようでした。 



❄️❄️❄️❄️❄️❄️❄️❄️


これから機会がある度に
初孫を会わせてあげたいし
旦那さんは親孝行しなければなりません。

季節の行事やお祝いもきっちりされたい
ようなので、この先の関わりが少し不安。



ただでさえ、旦那さんは休みがほぼ無い仕事柄
ですから時間をとるのは難しいですが
赤ちゃんときちんと家族の行事を過ごせたらとは思っています。





旦那さんは何度か会いに来てくれました。
その度に赤ちゃんを離さずずっと抱いていてくれます。

もうすぐ帰る心細さもありますが
旦那さんが待ってくれています。  





​わたしはもう愚痴っている暇はありません。


聞いていただきスッキリしました💨
どうもありがとうございました。






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posted by マタニティエリー at 15:05| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月22日

お乳の悩み。

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こんにちは エリーです。


母乳はどこでも与えられるし
経済的だけれど
子どもの卒乳後に胸が崩れる、そんな甘い認識しかありませんでした。


実際に子育てを始めていろいろなこと
に気づかされました。



お産後 這々の体ですぐに授乳開始。

まだわずかな母乳しか出ないのでミルクと合わせて交互に与え始め
毎朝、助産師さんによるマッサージに
陣痛よりずっとマシ、と痛みに顔を歪ませながら
耐えます。

ここで母親になるって超辛いことなんだな
と心が折れそうになっていました。

 
その翌日、おっぱいがたくさん出てくれるように
と早速ネットで
母乳促進作用のあるお茶を注文。


ところが産後4日目、
明け方に胸に痛みや熱を感じて目が覚めました。

わたしの胸は今までにみたことのないような、
大きなボールのようにパンパンに腫れあがっていました。


そこからは母乳が詰まらないように
圧を逃すマッサージや搾乳が始まります。


退院前日に産院でお祝い膳が出るの
ですが、助産師さんに高カロリーな洋食は胸の張りが強く出るので
食べたあとは2時間置きくらいに授乳頑張って。と言われ
じゃあ 要らないから粗食を出してよ
という気分。


結局のところ、おいしくフルコースを
いただいたわけですが
わたしはひとりだったので個室の入院部屋でのディナーを希望。


途中授乳しながらで慌ただしく、
ゆっくりディナーどころではありませんでした。



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退院翌日、生後7日目に写真を撮ってもらいました♡


わたしのお乳は乳腺炎になりやすい
おっぱいだそうで、下乳に溜まりやすくリミットは3時間以内。

それまでに母乳を出さなくてはまるで破裂する
かのような痛み、
急に出が良くなり始めた岩のように硬く張った胸の痛みに数日間悩まされてきました。


今は​徐々に赤ちゃんが母乳を飲んでくれる量が増え、少しずつ改善してきました。

それでも揚げ物や甘いものを食べ過ぎた日には
​胸が再びしこりを持つ張りで
パンパンになります。

それで妹が電動搾乳機を譲ってくれたり
漢方のゴボウシ(ゴボウの種)が効くことを教えてくれました。

​これにはかなり助けられています。


罰ゲーム的なまずさですが、
​この「ゴボウシ」乳腺炎対策には最強だそう
で、毎日少しずつ食前に飲み続けています。

☝︎APIさんのゴボウシ茶を参考に。




おかげで胸の張りも治まってきて授乳後は
マシュマロのような柔らかさになってきました。

甘いものや高カロリーな食事も
あまり気にすることなく
食べられるようになっています。


何よりも母乳を通して赤ちゃんに免疫力を
与えてあげられ、
ぐびぐびと飲んでくれる姿を見るたびにわたしの産後の不安定な気持ちが
落ち着きます。


​誰かに預けなければならない時や
何かあった時のための慣らしに、たまに搾乳して母乳瓶からもあげています。




比較的飲みやすいミルクスルーブレンド
も試しています。
夜のティータイムにも。短時間睡眠の眠りもサポートしてくれますよ。


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慣れない新生児育児は特に寝不足の頻回授乳が
辛いものですが
​それを上回る母性をくすぐられる赤ちゃんの
可愛さには毎日癒されています。


義理の妹がふた月ちょっと早く生まれた
赤ちゃんをたまに連れてきてくれます。

2ヶ月後はこんな風に育ってくれるのか、と
その変化や参考になる話を聞けて
励みになります。



今のこの子には今しか会えないんだよ。
と言われ、
気持ちの晴れる記事や慰められる本を紹介してくれました。


なるほどそうだよね、今が大変でも
あっという間に成長してしまって手がかからなく
なったら寂しくなるね。

とあらためて赤ちゃんに対しての
愛しさが生まれました。


リラックスタイムにおいしいデカフェ☕️
授乳中、気にすることなくマンデリンやモカなど4種のコーヒーを楽しめます♪

まだまだ手探りの育児。

夜泣きや赤ちゃんのぐずりに消耗して
しまうこともありますが
この子の成長を楽しみに前向きに頑張っていこうと思います。






長々とありがとうございました。

それでは また^ ^

posted by マタニティエリー at 15:38| Comment(0) | 悩み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月13日

陣痛からお産まで。

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​こんばんは エリーです。



授乳や赤ちゃんのお世話でヘロヘロになりながらもオキシトシンが分泌され
幸せや癒しホルモンでフワフワしています。


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今回は計画分娩にはなりませんでした。

出産の6日前の健診では
まだお産の兆候が見られなかったので予定の目処が立たなかったからです。



​振り返ると、


大晦日の21時頃、鈍い腰の痛みを感じて
そこから年が明ける辺りまでは
15〜20分置きくらいに1分ほどの軽い痛みが続きました。


前駆陣痛かなと思いながら
ケーキを食べたりお茶を飲みながらまさか
陣痛ではないよね、くらいの余裕で過ごしていました。

その日の午後は運転してひとりでイオンへ行き
頼まれた買い物をしたり、本屋さんをのぞいたり
ドラッグストアへ行ったりと、
普段より身体を動かしていました。

お産が早まったのはそのせいでしょうか?


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年が明け12時を過ぎた辺りで
きっちりと間隔を計れる痛みに変わり、
あ、陣痛かもと焦りながらも少し嬉しい気持ちになりました。

鎮痛剤を飲みたいレベルの生理痛の痛さでしたが
​入院の支度をしてから
一応ベッドに入りました。

眠れずに2時くらいになると10分間隔の、まだ耐えられるズキズキ感に変わりました。


産院に電話をしたら
破水もおしるしもないことを伝えると
もう少し様子見ましょうと言われ、また横に
なりました。


​4時半を過ぎ、とても寝ていられる状態では
なくなったので再度、産院に電話をすると
すぐに来れますか?と聞かれました。


30分ほどかけてハーブティーを飲んだり身支度を整えて
寝ている両親を起こして送ってもらうことに
なりました。

道中、車の少しの振動でも
痛みを感じている時は辛かったです。


着いてすぐの診察で 
子宮口がまだ1pだと言われ、こんなに
痛いのに (-。-;とがっかり。


両親はここで1度帰り、わたしは個室の入院部屋に通され、それから2時間近く
横になりながら待つことになります。

陣痛が5分間隔になっても子宮口はまだ1p、
これは予想外でした。
痛みを逃すのに必死です。



7時半になり、看護師さんが元旦のお雑煮やお節の朝食を持ってやってきました。

食べないと体力が持ちませんよと
言われましたが、
身体の内側からジリジリと焼けつくような陣痛にとても食欲どころではありません。


その後、ようやく分娩室に通されて
子宮口はまだ2pほどでしたが
硬膜外麻酔を注入され、
数分後に痛みが8〜9割スーッと消えました。


この辺りで母が戻ってきて
飲み物やヨーグルトなど軽い食事を持ってきて
くれ、それを口にする余裕ができました。


しかしその1時間後、促進剤の影響なのか
麻酔の注入場所が悪かったのか麻酔が効かない苦しみが再び。

陣痛への対処が全く予測できていませんでした。


骨盤が砕かれるような痛みを
味わい、
早く麻酔を追加で打って〜とひとりジリジリと
時計を見ながら待ちました。


フーフー息を吐きながら痛みを逃し、
秒針を見て45秒から50秒間耐えます。


途中で様子を見にきたドクターに麻酔を
入れる前より辛いと伝えると「ほら、お腹の感覚がないでしょう?
こんなに効いているんですよ。」
と、わたしの下腹をつまんでいるようです。

「普通のお産よりだいぶ軽減されているんですよリラックスしてね。」
みたいなことを言われました。


子どもの頃、病弱で何度か手術を経験し
そして普段、鎮痛剤をあまり使用しないわたしは痛みの耐性は強いと思っていました。

それなのに これが無痛分娩と呼べるのだろうか、
わたしは麻酔が効かない身体なのだろうかと
パニックに落ち入る寸前。


30分後、再度辛いことを伝えると
背骨の辺りの
麻酔注入の位置を刺し直してもらいました。

すると、15分ほどで痛みが和らぎ、生理痛レベル
になりました。
もっと早くに刺し直してもらえば
よかったです。


その後  子宮口が5pほど開いて
ウトウトしかけた頃、
早朝から仕事を片付けてきた
旦那さんが高速を飛ばして駆けつけてきてくれました。

そこで、それまで付き添ってくれていた母が
帰ります。
このあと出産後、18時近くに再び
妹と共に駆けつけてくれました。

落ち着いた状態の時に旦那さんが来てくれて
本当に良かったです。
安心感も増して
もうすぐ会えるね。と2人で和やかにお産の後半に臨むことができました。


麻酔分娩のデメリットである吐き気には
吐き気止めを注入してもらい、
下半身が全く感覚がなくなるのでいきむコツは
赤ちゃんの心拍をみながらのタイミング
です。



ドクターは穏やかに励ましてくれ
助産師さんの献身的なサポートにも恵まれ
ました。


何よりも旦那さんが感覚のない足を
もみほぐしてくれたり
分娩台からずり落ちそうになる度に
引き上げてくれ、産まれてきた赤ちゃんの
へその緒を切ってくれたことには感謝でした。


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この度感じたことは
地方にも和痛分娩がもっと普及してほしいこと。

わたしの地元には麻酔分娩を扱う病院が
わたしがかかった産院一ヶ所しかありません。

​通常分娩の費用プラス4万5千円ほどでした。


​そして、麻酔による痛みの軽減ができない場合もあるということ。



最後に、自然分娩を経験された
お母さんたち申し訳ありません。尊敬致します。



わたしの場合、
周りから聞いていた話とは
だいぶ違いましたが、終盤は痛みを感じることなくリラックスして赤ちゃんに酸素を送りながら産むことができました。




以上、
忘備録として書かせてもらいました。


〈あくまでもわたしの体感、体験したお産です。ご了承下さい。〉



❄️❄️❄️❄️❄️❄️❄️



元旦生まれの赤ちゃんは女の子。
生後間もないのに早くも指しゃぶりを始め、自分で頭を動かしています。

泣く時は身体を力いっぱい反らして自己主張^ ^
元気にスクスク育っています。








それではまた

どうもありがとうございました。

posted by マタニティエリー at 19:38| Comment(0) | 自分のこと。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする